リフォームで快適な家にする(実例8)

浴槽と洗い場の段差を低くする

築後20年たった木造の在来工法の浴室をユニットバスにして、段差を低くした事例です。

それと同時に、湿気の多い浴室は、住宅の室内で、もっともいたみやすい場所です。

改築前はタイルのひび割れ、木製建具のペンキのはがれ、排水のつまり、シャワーの不具合など、様々な支障が出ていたので、改修しました。

回収後は、は汚水の位置がこれまでより低くなりましたが、浴室は1階のため、落とし込み浴槽にするのは、問題ありません。2階の場合は、排水の高さを調べないと、難しい問題があります。

ユニットバスは、現場の寸法を計り、設備の要望を聞いて、施主がカタログを検討し、ショールームに出かけて現物を見て決めました。

ユニットバスは給排水、換気、シャワー照明設備が完備しておりますし、追炊きなど様々な機能が選べます。

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